女中たち にまつわる こまごましたものたち

演出家劇作家女優 田口アヤコが
ジャン・ジュネ作の戯曲『女中たち』から お芝居をつくっております。

『手を離したとき目をつむっていたのか それとも最初から目はつぶれていたのか
 〜ジャン・ジュネ作「女中たち」より』
2006年8月18日(金)〜21日(月) 王子小劇場にて。
www.korogasu.com


本番まで もろもろ うかんできたものを。
<< 6月5日(月)つるまき | TOP | COLLOLプレ稽古 初日。 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | - | -
劇作家ユニット ころがす について
なんでいまどき 劇作家 か
作家 ということばがはいってるところに いみがある
すぐひらがなをつかいます。
漢字はゆたかさに欠けるようなきがするのです。
じぶんひとりじゃ 演劇はつくれません。
演劇おたく ではない 演劇好き です
とゆうより 演劇をあいしています
愛 という漢字も やはりゆたかでないような気がします
責任はとれません が プロフェッショナルになりたい
ひどいことがしたい ですが とてもだいじにしたい 
13:19 | そのほか | comments(0) | trackbacks(0)
スポンサーサイト
13:19 | - | - | -
コメント
コメントする










この記事のトラックバックURL
http://lesbonnes.jugem.jp/trackback/8
トラックバック